交流会で名刺を交換する。「後でメールしよう」と思う。
でも、事務所に戻ればメールの山、クレーム対応、見積もり作成。
気づけば1週間。名刺は引き出しの中で眠っている。
そんな経験、ありませんか。
A社の場合
システム開発会社のA社。従業員25名。
経営者は積極的に交流会に参加していた。名刺は毎月50枚以上交換する。
でも、その後のフォローが属人的で、漏れだらけだった。
忙しくてフォローメールを出す暇がない。
出したとしても1通だけ。
そこから先が続かない。
「せっかく名刺交換したのに、結局何にもつながらない」
見込み客リストが「引き出しの中」で死蔵される。それが何年も続いていました。
何をしたか
名刺を撮影するだけで、あとは全部自動で動く仕組みを作りました。
名刺撮影→リスト自動登録→お礼メール(当日)→事例紹介(7日後)→提案メール(14日後)→商談打診。計5通のステップメールが等間隔で自動配信されます。

| before | After |
|---|---|
| フォロー漏れ率 60%以上 | フォロー漏れゼロ(完全自動化) |
| 営業が手動でメール作成(1通30分) | 営業工数ゼロ(撮るだけ) |
| 名刺が引き出しで死蔵 | リード管理が仕組み化 |
成果
| 指標 | 変化 |
|---|---|
| フォロー工数 | 月15時間削減 |
| 商談化率 | 10倍 |
| 運用開始 | 初日から稼働 |
担当者の声
「名刺を撮るだけで勝手にフォローが走る。営業が営業に集中できるようになった。異業種交流会の後、いつもは追いきれなかった見込み客から問い合わせが来るようになって驚いています」
あなたの会社でも、同じことができます
「交流会で名刺を交換しても、その後が続かない」
「フォローメールを出す暇がない」
「見込み客リストが眠ったまま」
そんな状態なら、「撮るだけで全部動く」仕組みを入れるだけで変わるかもしれません。
名刺交換から商談化まで自動で動く仕組みを、全部代行で構築します。
こんな方にオススメ
✓ 交流会で名刺交換しても、フォローが続かない
✓ 見込み客リストが机の中やスマホに眠っている
✓ フォローメールを送る時間が取れない
✓ 人を増やさずに商談を増やしたい
まずは無料ミーティングから
「うちの名刺、活かせてない?」
その疑問を、60分で解消します。
現状のフォロー状況をヒアリングし、自動化できるポイントを整理してお伝えします。
その場で契約を迫ることは一切ありません。
P.S.
「名刺を撮るだけ」
たったそれだけで、眠っていた見込み客が動き出すことがあります。
まずは話を聞いてみるだけでも、大丈夫です。